AIエージェントが、
開発の当たり前を
塗り替える。
BtoAは、AIエージェントをフル活用した開発体制で、従来の10〜100倍の生産性を実現するAI-Nativeカンパニー。 自社プロダクト群の開発・運営で磨いた実装力で、納期とコストの期待を超える受託開発をお届けします。
※ 生産性・リードタイムは自社開発およびこれまでの受託事例に基づく参考値です。
Trusted delivery across industries
自社プロダクトで、AIの現在地を確かめる
お客様に届ける前に、まず自分たちで作って使う。 プロジェクト管理・組織エンゲージメント・AI人材育成のプロダクトを自社で手がけ、 そこで得た知見をAIパートナーの現場に還元しています。
PM-Agent
開発中の自社基盤
要件定義からドキュメント・進捗管理までをAIが駆動する、自社開発の基盤システム。社内のデリバリー業務を支える基盤として開発を続けています。
BetterEngage
エンゲージメントHRテック
組織の状態をデータで可視化し、AIが離職リスクや改善アクションを提案。人と組織の"エンゲージメント"を科学するHRプラットフォーム。
AIスクール
AI人材育成プログラム
AIを業務で使いこなす人材を育てる実践プログラム。自社エンジニアの育成カリキュラムをもとに、現場で使えるAI活用力を養います。
期待を、
納期とコストで超える。
AIエージェントによる並列開発で、見積もりの常識を書き換えます。 少人数×AIだからこそ、大規模開発の品質を、スタートアップのスピードとコストで。
納期は、最短1/3
要件定義・設計・実装・テストをAIエージェントが並列実行。数週間かかる開発を数日で仕上げます。
コストは、徹底的に最適化
人的工数をAIで圧縮し、従来型のSI/受託より大幅に低い費用で。浮いた予算はプロダクトの本質価値へ。
品質は、自社基準で担保
自社QA-Agentによる自動テストと、専門エージェントのレビューを標準装備。速くて、壊れない。
※ 納期・コストの数値は従来型の受託開発を基準とした自社事例による比較です。案件により異なります。
受託開発について詳しく見る動物病院向け AI問診・診療支援
飼い主の事前問診から看護師の追加質問、獣医師の鑑別診断・検査プラン提示までをAIが支援。診療前の情報共有をスムーズにするSaaSを構築。
不動産販売プラットフォーム
物件掲載から商談管理までを一元化。集客導線とCVを最適化した販売プラットフォームを短期で立ち上げ。
LINEミニアプリ 業務ツール
現場の業務フローをLINE上で完結。専用アプリ不要で、従業員がすぐ使える業務ツールを設計・実装。
御社のAI担当部門を、
月額でお引き受け。
「AIを使いたいが、社内に担当できる人がいない」——そのために私たちがいます。 業務を伺ってAIの仕組みをつくるところから、つくった後の運用・改善まで。 専任のAI担当者を採用するかわりに、BtoAがその役割を担います。 まずは30日、最初の1業務から。
※ 期間は標準的な業務範囲を対象とした目安です。費用は業務範囲により異なるため、お問い合わせください。
AIパートナーの詳細を見る30日で、最初の仕組みが動く
業務ヒアリング → 構築 → 現場で運用開始
現場の業務を一緒に棚卸しし、効果が見えやすい1業務から着手。30日で最初のAIの仕組みをお届けします。
つくった後を、月額で担当
見守り・業務変化への追随・毎月1件の改善
仕組みは、つくって終わりではありません。動きを見守り、業務の変わり方に合わせて手を入れ、改善を積み上げます。
いつでも聞ける相談窓口
「これってAIでできる?」をLINEで気軽に
導入した仕組みの困りごとも、次の業務の相談も、同じ窓口で。専任担当を採用するかわりに、私たちがいます。
数字が語る、AI-Nativeの実力
私たちは「AIを使う会社」ではなく「AIで動く会社」。 人間は最終判断に集中し、実装はエージェントが担う。それが、この生産性を生みます。
AIエージェントの並列活用で、従来比の桁違いのアウトプットを実現。
※自社開発・受託事例による参考値
PM基盤・HRテック・AI人材育成。自社で手がけた知見をAIパートナーと受託の現場に還元。
※2026年7月時点
要件から納品まで、従来型開発の約3分の1のスピード。
※自社事例による比較
設計・実装・テスト・PMの全工程にAIエージェントを組み込み。
※全社標準の開発プロセス
AI-Native First
AIが主体的に作業し、人間は最終判断・承認・戦略に集中する。ツールとしてのAIではなく、チームメンバーとしてのAIを前提に組織を設計しています。
Ship Early, Iterate Fast
完璧を待たず、動くものを早く出してフィードバックで磨く。速いリリースサイクルが、事業の不確実性を最小のコストで潰していきます。
Dogfooding
自社の開発・PM業務を、自社プロダクトで回す。使って初めて見える課題を潰し切ったものだけを、クライアントの現場へお届けします。